これは正にストライカーのファインゴール…鈴木武蔵。

今週ミッドウイークにベルギーリーグの延期となっていた試合が行われ、鈴木武蔵が所属するベールスホットはホームで植田直通が所属するセルクル・ブルージュと対戦。
自軍左サイドからの50メートルを超えるロングフィードをペナリティエリア手前で右足でトラップ、そのままの流れで左足でズドンとニアを打ち抜いたゴラッソ。
国際試合でこういう手数が少なくストライカーが1人で決めてくれるゴールが生まれれば、どんなにチームが楽なことか。。。例えばACLなんかでもそう。
鈴木武蔵もこういうゴールを決められるんだ(コンサドーレ札幌時代でも似たようなゴールもあったような気がするが…)ってなもんっすね。

続き▽

| trackback (0) |

▲ページのトップへ

CALENDAR

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      

<<前月 2026年08月 次月>>

Back Number

これ以前の記事はこちらから

Recent Trackback

Profile

▲ページのトップへ